カスピ海ヨーグルト|腸内フローラ乳酸菌ビフィズス菌

カスピ海ヨーグルトの乳酸菌はヨーロッパ東部コーカサス地方ジョージアにツールがあります!

 

気候も温暖な四季のある放牧や牧畜などヨーグルト乳酸菌の発展に適した地域です。

 

ヨーグルトなど乳酸菌ンお豊富な乳製品をふんだんに利用しているジョージア(旧グルジア)は

 

100歳越えのお年寄りが多いことで世界的にも有名です。

 

ヨーグルトをふんだんに食べている世界屈指の長寿地方なのです。

 

このヨーグルトはマツォーニと言われる御当地の手作りヨーグルトです。

 

ココでは各種の乳酸菌が混在しています。

 

生乳を自然発酵させた菌を種菌に加え、発酵させたヨーグルトには強い粘り気のあるヨーグルトもあり

 

これら地方で食べられていたりしています。

 

グルジア地方から日本に持ち帰ったヨーグルトから 、分離・純粋培養 されたクレモリス菌FC株で作った

 

カスピ海ヨーグルト広まりました。

 

また、コーカサス地方のヨーグルト研究による長寿の秘密も研究されています。

 

カスピ海ヨーグルトは、クレモリス菌FC株で作られたヨーグルト です。

 

ヨーグルトに含まれる微生物・乳酸菌には、

 

クレモリス菌FC株 (楕円形の菌体がつながっ「連鎖球菌(れんさきゅうきん)」の一種)

 

ブルガリカス菌(棒状の形をした桿菌・かんきん)

 

ビフィズス菌(棒状・根棒状・分岐した棒状など)

 

などの乳酸菌が存在します。

 

カスピ海ヨーグルト のクレモリス菌FC株は生きて腸まで届く乳酸菌です。

 

 

カスピ海ヨーグルトは、以前に流行ったときに実際に自分でも作っていました。

 

酸味が少なくて食べやすく、とろーりとのびる感触が楽しくて、非常に楽しんでいました。

 

しかし500mlの牛乳をヨーグルトにすると、毎日食べても余ってきたりして、

 

自分で作ることを維持するのがなかなか難しくなりました。

 

アトピー性皮膚炎持ちの主人の肌に乳清やヨーグルトそのものを塗ったりするのにも使いましたが、それでも余ってきてしまいます。

 

カスピ海ヨーグルトを食べている間は確かに腸内フローラの調子が良かったみたいに思います。

 

でも、普段そんなに乳製品をとらない私としては、毎日ヨーグルトを食べてしまうと、カロリーオーバーになりがちなのです。

 

また、たびたび500mlの牛乳を買わなくてはならず、価格j的にも意外にばかにならない支出です。

 

それで結局最終的には止めてしまいました。

 

しばらく冷凍庫の片隅に、菌株が眠って居ましたが・・・。

 

でも、この「善玉菌のチカラ」では、カスピ海ヨーグルトを自分で作る際にでデメリットと考えられた部分が全て解消されています。

 

清潔操作で作られたタブレットは、自宅のように汚染の怖さもありません。

 

保存可能期間が長いので、慌てて食べ切る必要もありません。

 

カロリーは無きに等しいのに、お腹に対する良い働きはそのままです。

 

持ち運びも簡単で、いつでも口に出来ます。

 

価格的にもお手ごろです。

 

まさに「いいとこどり」です!

 

これが素晴らしい商品だとわかるのは、以前自分がカスピ海ヨーグルトを作っていただけに、とてもよくわかるのです。

 

妊婦や子供にも安心してすすめられます。

 

定期的に送っていただけるシステムも、なかなか利用しやすいですね。